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ホルコンアドバイザー石原さと子・続報

こんにちは、管理人花っち♪です。

石原さと子ネタは2017/06/09にも記事にしたのですが、新事実がわかったので報告まで。
もうネタとしか思えないのですが、今更ながらAtaristoreが販売しているパチンコ攻略法の広告塔になっている石原さと子という人物の元ネタがわかりました。興味ないかもしれませんが(;^_^A

石原さと子


会社概要に関してですが、おそらくデタラメです。
記事の流れでAtaristoreを検索してみたら、先に【詐欺】、【返金】と叩きブログがヒットしてしまう始末です。面倒なのでAtaristoreを探すのはやめました(笑)。所在地が北海道で電話が東京都内とかどう考えてもおかしい。
販売責任者なんかもたぶん偽名でしょう。

パチンコ攻略法ねー。なくはないと思いますが、世に出回っているものの99.9%は詐欺です。
もちろん、このAtaristoreも例外ではありません。本当は100%詐欺と言いたいのですが、最近、本物か?という代物を見つけてしまいました。もちろん、それを知ってもどうせ詐欺だろうという人はたくさんいます。僕自身もこの時代にパチンコ攻略法は存在しないと思っていたのですが、実践報告や詳しい話を聞いてみると本物か?という気がしてきました。

攻略法と言うか、オンライン攻略スクールみたいな形でPDFやA4用紙に書かれた薄っぺらい内容ではないようです。
誰でも受講できるわけでもないようです。一応審査とかありますし、受講料もすごく高いです。あまり書くと宣伝みたいになってしまうので、お問合せがない限り、これ以上書くことは控えます。パチンコ攻略法なんてあるわけない、そう思っていれば火傷をすることもないので、そういう考えでも僕は構わないと思います。

基本的にこのブログでは自作自演レビューサイト、自作自演比較サイト、自作自演ランキングサイト、自作自演口コミサイト、そして被害金を取り戻すとか言ってるインチキ調査会社などとは、違い契約している会社を持ち上げ、他社を叩き、【おすすめの会社はこちら】みたいな汚い連中とは一緒にされたくないので、【おすすめ業者】はありません。おすすめはしません。

ここで一応、注意喚起で書きますが、商材レビューなんかのブログもみんなアフィリエイト目的です。それを表に出して活動するのは良いのですが、アフィリエイト目的を隠して【殿堂入り】、【おすすめ商材】なんてのはそのサービスや商材が売れるとそのブログの管理人に紹介料が入る仕組みです。必ずしも真実を語っているとは限りません。己の利益だけを求めてデタラメを書いているブログも大多数なので注意して利用してください。

話を戻します。
皆さんわかっていると思いますが、石原さと子は架空の人物です。そして何者なのかですが、モデルさんみたいです。
現在広告に使われているホルコンアドバイザーの画像は2011年以前のモデルの画像を使いまわしているようです。

スロパチランドに情報が載っていました。元ネタはこちら。012番目の書き込みです。

よくよく見ると、頬杖ついている画像と胸の前でパチンという感じで手を合わせている画像しか使われていません。痛い悪徳業者の特徴として、広告塔本人が仕事をしている場面とか、会社の内部とか会社の外観とか看板とかの画像が一切ないのが特徴です。なぜなら実在しないからです。

e9779c5a.jpg

この左の写真と真ん中の写真を広告に使っているようです。
まるでモデルの人まで悪徳業者の片棒を担いでいるように思ってしまいそうですが、たぶん画像を無断転載しているのかな?とは思います。いい加減な業者ですねー( ゚д゚)

この記事が皆さんのお役に立てれば幸いです。



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迷惑DM、迷惑ダイレクトメールの拒否方法

こんにちは、花っち♪です。

この記事では迷惑DM(ダイレクトメール)の『受取拒否』を画像付き(画像はさっき作りました)でご説明します。他の方のブログなどでも紹介されていますので、もしわかりにくかったらこの記事を参考にしてください。

新しい画像

これは最近、届いた迷惑ダイレクトメールを参考にして作りました。
いろいろなパターンがありますが、今回は宅配業者が扱っているメール便ではなく、郵便局が扱っている普通の封筒でご説明します。宅配業者の場合は営業所か配達のドライバーに電話して自宅に取りに来てもらい、その際、『受取拒否』と口頭で伝えるだけです。

それでは、郵便局が扱う封書やハガキの受取拒否の方法をご説明いたします。
まずは一般的なやり方から。

小さい紙切れか付箋などにこのように『受け取り拒否』の文字と署名又は捺印をします。
『受取拒否』の文字ですが、『受取拒絶』でも構いません。一般的には『受取拒否』が多いです。

新しい画像 (2)

『受取拒否』の文字もスタンプでもシールでも手書きでもOKです。
実際に郵便局員に確認していますので、恐らく全国共通かと思います。



スタンプですが
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今はこのようなものが楽天市場やAmazonで購入できますし、もしかしたらホームセンターや100均でも置いてあるかもしれません。確認はしていませんが。

名前は署名よりも印鑑(シャチハタが便利です)の方が苗字だけなので、本人と断定できない点で優れています。
つまり、本人が受け取ったのか、家族が受け取ったのか、実在する人物なのか、そこに本人が住んでいるのか何も相手はわからないということになります。

新しい画像 (2)

この例は封筒やハガキの宛名の書かれているすぐそばにノリやセロテープで貼り付ける方法です。
四隅までしっかり貼らないと仕分け等の際、剥がれる可能性があります。その場合は戻ってきてしまうので注意が必要です。

次に『受取拒否』と捺印(又は署名)された紙の上の部分だけノリやセロテープで止める方法です。
この場合は、住所や名前に被せ気味にすると、見落とされる心配がありません。但し、紙をめくった時に住所や名前が隠れてはいけません。


新しい画像 (5)


最後に僕がオススメするやり方をご説明します。

新しい画像 (3)

住所や名前が隠れないように、なるべく宛先付近に直接赤のペンで『受取拒否』と書いてシャチハタで捺印する方法です。迷惑ダイレクトメールが少ない場合に特に有効です。迷惑ダイレクトメールが多い場合は前述した『受取拒否』スタンプが便利だと思います。あとはPCで『受取拒否』のシートをたくさん作ったり、『受取拒否』シールを自作したりして、あとは捺印するだけの状態にしておくとか。

『受取拒否』の文字ですが、特に色の指定や文字を囲む必要もないのですが、郵便局の方に見落とされると、また戻ってきて二度手間なので、わざと赤で大きく書いて、囲んでいます。別に黒のボールペンで書いても、囲みを書かなくてもいいのですが、見落とされる可能性が高くなりますので、そこは自己責任でお願いします。オススメは赤のサインペンもしくは細めのマジックで大きく、目立つように文字を囲むやり方です。

最後にまとめます。
受取拒否の方法は特に正式なやり方というものは存在しません。必要なのは『受取拒否』の文字と署名または捺印のみ。『受取拒否します。よろしくお願いします』程度ならいいのですが、あまり余計はこと(中傷とか感情的なこと)を書くのはおすすめしません。余計な問題を生じないためと、完結にわかりやすくという意味で『受取拒否』の4文字がおすすめです。文字色は特に決まりはありませんが、目立つように大きく赤で。手書きでも、スタンプでもシールでもOK。


ネット上では受取拒否をしても意味がないとか、逆に業者に存在を知らせてしまい余計に迷惑ダイレクトメールが増えるというようなことが書かれていたりしますが、僕の経験上、以前2ヶ月に1回程度の割合で届いていた競馬情報会社からの迷惑ダイレクトメールがこのところ、半年から1年に1度程度と激減しています。存在が知れるも何も、返却されず、届いた時点で、そこに住所が存在することは相手にはわかります。届いてしまった郵便物を宛先不明で返却することもできません。『受取拒否』で返送することで、相手に『通用しない相手』ということと、DM作成費用、往復の郵送料、配達代行会社に払うお金などいろいろ相手に取ってダメージが与えられるんです。だから殆どの業者は顧客名簿から外し、二度と送ってこなくなるんです。たまにアホな会社が2度3度送ってくることがありますが、その度に送り返すことで、相手に返送の際の送料が請求されるんです。

たまに返送の際、相手の住所が不明だったり、偽りだったりする場合もありますが、委託された時の住所を辿ればいいだけなので、宛先不明で業者に届かないなんてことは100%ありません。あとは新規の迷惑ダイレクトメールがたまに来る程度です。グループ会社の場合は、1社『受取拒否』で返送しただけで、すべて止まる可能性だってあります。


以上は悪質な業者に対してのやり方ですが、ネット通販などを利用した際に、勝手に顧客名簿に登録され、健康食品などのカタログ等が届くことがありますが、まともな会社なら電話一本で止まりますので、代表電話やお客様センターみたいなところに電話して『ダイレクトメール止めてください』って言えば一発で止まります。但し、代行業者に依頼した時期によって行き違いで届く可能性はありますが。

迷惑ダイレクトメール 迷惑DM 迷惑郵便物 受取拒否 受け取り拒否 競馬情報会社 不要郵便物

競馬情報会社3社のDMの共通点 迷惑DM

こんにちは、管理人の花っち♪です。

何気ないことに気づいたので、最近来た競馬情報会社迷惑DMの共通点を書いておきます。
次の記事では具体的に迷惑DM(ダイレクトメール)の受取拒否方法を画像付きで詳しくご説明いたしますので、よろしければそちらもご覧ください。

新しい画像 (1)

過去に来た迷惑DMもよくよく見るといくつかの共通点があることに気がつきます。
このブログの記事を読んだのかはわかりませんが、透明ビニール封筒で送ってくるなんて、迷惑にも程があるというような内容の記事を過去に書いたことがあります。そのためかどうかはわかりませんが、最近は普通の封筒で業界人?の個人名を使ってDMを送ってくる手口が多いです。

個人名で送られても誰?って感じで気持ち悪いだけなんですが。
何の心当たりもなく、見知らぬ人から突然手紙が届いたら、気持ち悪いので僕なら未開封で『受取拒否』で送り返します。
2012年以降、個人や競馬情報会社からDMが届いていましたが、本当に気持ち悪いです。

開封しなくても中身はわかりきっているので、ブログで公開する目的以外では開封することはありません。
過去にも北海道の米澤泰介って奴から茶封筒で何やら怪しい手紙が届いたことがありますが、絶対に競馬関係に間違いないです。

新しい画像

こんな感じですかね。
次の記事でこの手紙の例を使って実際に受取拒否のやり方をご説明します。
知っている方は特に読む必要はありませんが、知らない方のために。


再び株式会社メジロから迷惑DMが届いた(2回目)

こんにちは。管理人の花っち♪です。

本日、悪徳競馬情報会社で有名なメジロ(保田一隆)からDMが届きました。
DMは前回2017/07/27日に届いたので、今回は2回目です。
本当、いい加減学習しろよなー。
何度送って来ても送り返すし、DM送ってくる度に晒すから!
結局、これが一番ダメージ高いかもね。

マジで関わりたくないんですけどー。

IMG_3149.jpg

今回は晒すことにしました。
封筒表右下に管理番号みたいなのがあったのでしっかり消しときました(笑)。

画像加工で消してますが、勿論宛先が印刷されていました。
薄茶色っぽくみえますが、実際はクリーム色っぽい白封筒です。
なんかすごく薄っぺらかったです。

どうせまた「クオカード500円分進呈!」とかで釣ろうって魂胆だろー。
もう飽きたよ、その手は。

DMいくら送っても無駄だよ。まったく興味ないから。
それよりもDM送るたびに、こうして晒されるんだけどいいよね?
メジロはウマロックやセカンド並みの脳みそしかないのかな?

もう少し研究しましょう。

迷惑チラシ・チラシ投函・拒否方法

こんにちは、管理人です。
久しぶりの投稿になります。
一応、頂いたコメントにはすべて目を通しています。

今日、久しぶりにポストにチラシが投函されていたので、ネットで検索してみたら、
間違った情報が飛び交っているようなので、僕が実際にやって効果があった方法をシェアしたいと思います。

僕がやった方法は、まずポストにチラシ投函禁止と書かれたマグネットシートをPCで作成してみたり、紙に手書きで書いてみたりしてみましたが、すぐに色あせたり、剥がれたり劣化が激しく耐久性に問題がありました。

さすがに見えづらい、破れている、文字が薄くなっているなどしたものを、チラシ投函禁止とクレームを入れるのは気が引けます。相手が「見えなかった」と言い訳しやすいので。

そこでネットで調べて試したのがアマゾンで売られているこちら

index.jpg

結局、自作の手書きやパソコンを使ってマグネットシートに印刷したものよりも、紫外線に対する耐久性が高く、値段も手頃で費用対効果も高く、コスパ的にもこちらのほうが優れていました。

最初は手作りの方が安いし、好きなようにアレンジできると思っていましたが、ごちゃごちゃ書いたり、QRコードを付けたり、細すぎるとたぶん相手は読まないように思います。それと暗い時間帯だと余計に読めない可能性があります。

これをポストの投入口に貼った上で、万が一ポストに投函された場合の対処法を説明します。
これから説明する方法は実際に試して効果があった方法ばかりです。ヤフー知恵袋の回答みたいにやってもいないのに適当な想像や勝手な思い込みで書いているのではありません。

もしもポストにチラシが投函してあった場合・・・
もちろん現場を押さえられれば、そこで問い詰めますが、なかなか難しいです。

1.まず最初にやったのはチラシに書かれている電話番号に電話してクレームを入れること。
その上で次のことをしました。

a.直接チラシを引取りに来させ、謝罪を求める。
b.応じなければ着払いで送り返す。
c.近所ならば直接チラシを持ってクレームを入れた。

例外として雪の日とか台風の場合は、電話でクレームを入れたあと、本来ならば取りに来させるか、着払いで送り返すところだが、今回は見逃してあげるから、二度と入れないように強く伝えておいた。もしまた入れた場合は、上記の事を問答無用で実行するとやや脅し気味に。

さすがに雪の日や台風の日は1枚3円前後で配っている方の苦労を思えば気が引ける。それは自分もチラシ配布のバイトをしたことがあるから、ものすごく苦労が分かるから。はっきり言えば割に合わないと思う。そこをクリームを入れられ、責任者から叱責され、場合によっては処罰を受け?謝罪に行かされるのは可愛そうだ。

クレームを入れるのも別に相手が憎いからではない(多少苛立ちはあるけど)、チラシを取りに来させ謝罪させるのも着払いで送り返すのも、敢えて心を鬼にして相手に舐められないように、やばい人だと思わせる為に多少はキャラを演じていることが多い。二度と入れられないようにするために。

クレームを入れても何度も入れてくる業者には徹底的に闘う気概で臨む。
きちんと反省し、誠意をみせるならそれ以上は追求しない姿勢だ。
自分が悪質クレーマーになったら本末転倒と言うものだ。

ヤフー知恵袋の回答でダンボールに入れて送り返すと言う回答があったが、それはやりすぎ。
絶対にやめたほうがいい。過剰防衛と同じ。

相手の弱みに付け込み、必要以上に相手に損害を与えるのは本望ではない。
ただの迷惑行為か悪質クレーマーになってしまうから。
場合によっては相手に訴えられる可能性だってある。

だが、チラシを取りに来させる、謝罪させる、着払いで送り返すというのは妥当な対処だと考える。多少の痛みを相手に与えなれけば、また同じことを繰り返すと思うからだ。電話だけなら「すみませんでした。今後は気をつけます」と口先だけで言われ、何の反省もせず、繰り返される可能性が高い。

■誤解が多い着払いの方法

文章が長くなってしまって申し訳ないが、ここでネットでの誤解が多い着払いの実際の方法を説明する。

まず封筒を用意する。家の中で眠っている茶封筒でもいいし、カレンダーの裏側を使っても、折込チラシの裏側を使ってもいいし、ネットから封筒テンプレートをダウロードしてA4用紙に印刷してもいい。

電話でクレームを入れた際に、責任者に変わってもらい(できれば名前を聞いておく)、着払いで送り返す事に承諾てもらう(ここは強く出ていい)。その上でどこに送り返すか聞いてメモするか、ネットで送り先を調べる。

封筒にきちんと自分の住所と名前を記入すること!
記入しないにしても封筒の中に住所と名前を書いた紙を同封すること。
承諾を得た上での返送なのでまず受け取り拒否は有り得ない。

発送には郵便局の窓口で「着払いで」と局員に口頭で伝え、切手は貼らない。
普通郵便や封筒で着払いはできないという情報は完全な誤ちなので鵜呑みにしないこと。

常識を踏まえた上で、きちんと手順を踏めば何の問題もない。
あなたに残された選択は二つしかない。

a.めんどくさがって折れて、理不尽を受け入れる
b.心を鬼にして対処して平穏を手に入れる

こちらには非がないのだから、強い気持ちで接して構わない。
何も恐れるものはない。






プロフィール

花っち♪

Author:花っち♪
2012年頃にインフォトップで自称馬券師を名乗る人物から評判の競馬予想ソフトを買いました。口コミではあちこちで絶賛されており、作者も自信満々だったので期待して試したが結果は散々、詐欺商材でした。競馬のプロが作ったソフトを別のプロが大絶賛でこの結果。馬鹿らしくなり競馬から足を洗ったのですが、何やら怪しい電話や怪しいDMが来るようになりました。主に投資関係と競馬関係です。迷惑メールは以前は来ましたが、メアドを変えたので今のところ胡散臭いメールは届いていません。今は競馬には興味がなくネットビジネスをやっています。このブログは不定期更新ですが、何度もかかってくる迷惑電話と止まらない迷惑DMに怒りを込めて書き綴ります。競馬情報はほぼありません。

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